株式会社Epigeneron(エピジェネロン)が第三者割当増資により資金調達

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株式会社Epigeneron(エピジェネロン)が第三者割当増資により資金調達、株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ と 株式会社東芝が引受け

革新的な新技術の開発を通じて、新たな創薬/創薬支援事業やバイオテクノロジー事業を推進して、科学の発展と医療の進化に寄与することを経営理念とし、難治疾患に関与する遺伝子機能のオン・オフを司る生体内分子を特定できる遺伝子座特異的クロマチン免疫沈降法(遺伝子座特異的ChIP法)と、RNAを用いることにより遺伝子変異やDNAのメチル化など、遺伝子の変化を広範囲に且つ簡便に検出可能なORNi-PCR®の2つの当社独自のプラットフォーム技術を用い、エピジェネティック創薬・創薬支援や遺伝子変異等の検出サービスを提供する 株式会社Epigeneron(エピジェネロン)が、学技術を軸に資本・人材・英知を還流させ、世界・人類の課題を解決するためのフロンティアを開拓するベンチャーキャピタル投資を行っている 株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ と 株式会社東芝を引受先とする第三者割当増資を実施し、総額3億2千万円の資金調達を実施し、あわせて株式会社Epigeneronと株式会社東芝は、協業可能性の検討に関する覚書を締結した。

株式会社Epigeneron

  • 本社所在地:東京都中央区日本橋本町三丁目8番3号東硝ビル8階
  • 代表者:藤井穂高
  • 設立:2015年4月
記事ライター
muro

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